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日本福音主義神学会西部部会 & 一宮基督教研究所 共催

エリクソン博士 関西講演会 レポート

− 今、なぜ、エリクソンの『キリスト教神学』なのか? −

2003.3.12 一宮基督教研究所にて


開会礼拝の司会

関西聖書神学校校長:工藤師

開会礼拝メッセージ

一宮基督教研究所院長:大田師

会衆

講演直前のエリクソン博士

講演の司会

大阪キリスト教短期大学教授:津村師

講演

エリクソン博士と通訳の橋本師:神戸ルーテル神学校校長

質疑応答のひととき

熱のこもった質疑をされる先生方

質疑応答のひととき

質問の真意を聞き取ろうとされるエリクソン博士

質疑応答のひととき

さらに、質疑は続く

質疑応答のひととき

質問は議論を深く、広く、豊かに展開していく

質疑応答

エリクソン博士は質問の何倍もの時間をとって丁寧な応答をされ、講演内容を実践領域へと拡げていかれた

午後のレスポンスとディスカッションの司会

大阪キリスト教短期大学講師:石黒師、その他写真にはありませんが、滝浦師(神戸神学館校長)と安黒師(一宮基督教研究所講師)がレスポンス講演されました(内容は、下記参照)

会衆

熱心にレスポンス講演を聞き、特にポスト・モダニズムに関して詳しい質疑が展開された

講演会総括と閉会礼拝

牧田師:神戸改革派神学校校長、エリクソン博士、その書籍、講演会全体を総括され、「キリスト教神学」の評価をし、その意義を福音主義神学の中に肯定的に位置づけられた

会衆

関西とその近辺からの多くの先生方が参集